「有機野菜や無添加食品は、すべて安心・安全」神話をくつがえす! 究極の有機野菜・玄米の選び方

減農薬・低農薬は安心なはずがない

サイトマップ
学びたい
緊急案内!
ナチュラルライフセミナー
医者にも薬にも
頼りすぎない生き方
新日程決定!
食べたい
お待たせしました!
肥料・農薬を入れない
お野菜の宅配
大好評につき
追加募集スタート!
働きたい
緊急募集
ナチュラル&ハーモニック
ピュアリィ

レストランスタッフ
本物の野菜・米の選び方
「有機野菜や無添加食品は、
すべて安心・安全」神話をくつがえす!

究極の有機野菜・玄米の選び方
いつまで食べますか?「腐る野菜」を
本来、野菜は枯れるもの
何が違うの?根本を見直してみよう
土について考えよう!
「腐る野菜」と
「枯れる野菜」の見分け方
不思議だと思ったことはないですか?
腐敗実験からわかること
「食の輸入自由化」は
有機栽培さえもおかしくしていた?

"現代の有機栽培"の落とし穴
そもそも、なぜ農薬が必要なのか?
減農薬・低農薬は
安心なはずがない
有機栽培=安全神話をくつがえす
誰も知らない有機栽培の実態
なぜ野菜に虫や病原菌が来るのか?
農薬を使わない本当の理由
実践編
体がよろこぶご飯を食べていますか?
米の選び方
学びたい
大好評!医者にも薬にも頼りすぎない生き方
ナチュラルライフセミナー
安心できる厳選素材を使った
クッキングスクール
健康的で安心・安全な住まいづくりに
NHD建築スクール
体と環境にやさしい
日用品の選び方
自然な暮らしの出張講座
オーガニック特派員
Dr.三好基晴&河名秀郎
-幸せの“種まきセミナー”誕生祭2008

参加者の声
河名秀郎2007収穫祭セミナー
参加者の声
食べたい
肥料・農薬を入れない
野菜の宅配
「買ってはいけない」著者 三好先生より
推薦の言葉
生産者・商品紹介
もっと知りたい
これであなたも食のプロになれる
「無料レポート」プレゼント
志を同じくする方、仲間になりませんか?
自然栽培生産者、大募集!
数々の失敗から出会った本物
創業秘話
特定商取引法に基づく表記
個人情報保護方針
サイトマップ
〒860-0028
熊本県熊本市中唐人町15
050-3397-8338
FAX:096-323-1511
いつまで食べますか?「腐る野菜」を・・・
減農薬・低農薬は安心なはずがない
無農薬の野菜を毎日食べるのは理想だけど、現実そんなにこだわらなくても・・・
「減農薬や低農薬」を食べていれば十分。そう思われている方も多いでしょう。
でも、その前に もう少しだけ「減農薬や低農薬」についても考えてみませんか?
「減農薬・低農薬」の野菜は、
たとえ少量だったとしても農薬を使った、
もしくは使わざるを得なかったという事実(理由)があるのです。
それは何を意味しているのでしょうか・・・?
ぜひ知っておいて頂きたい事は・・・
元気な野菜とは、人間と同じで「病気にならない野菜」のことなのです。
病気にならなかった野菜・・・だから「無農薬でできた」わけです。
つまり、農薬を使うということの意味は、
自然界では生き残ることのできない作物(生命)を、
農薬を使って「延命処置」しているという事なのです。
本来は、病気で腐るはずだったものを、
薬剤を使い、強引に生き長らえさせられた作物。
そういったものを私たちの体に入れてしまって
本当に大丈夫でしょうか・・・?
農薬の危険性は広く知られるようになりました。
そして誰よりも、実際に使っている生産者が、一番よくそのことをご存知です。
もう一度言います。
農薬は、作物にとって「薬」なのです。
薬を使ったということは、その原因である、病気があることの証しなのです。
人間にも、動物にも、植物にも、生き物にはすべて共通して言えることですが、
強くて病気にならないからこそ 農薬(薬)を必要としないのです。
有機栽培では、病気や虫を嫌って、
化学合成農薬ではなく、
木酢液などの「天然の素材」を使うことがあります。
木に電流を流して虫を感電させる、
といった工夫をされている生産者もいらっしゃいます。
いろんな方法を駆使し、いかに化学合成農薬を使わずに 虫を退治するか・・・
日々虫と闘い、頭を悩まれているのです。
「それは素晴らしいことだ!」と思われる側面もあるでしょう。しかし・・・
天然であっても、それを使ったという事実は変わりません。
残念ながら、使わなければその作物は生き残れなかったのです。
天然のものであれ、化学合成農薬であれ、
「農薬1回」の作物も、「農薬10回」の作物も、
元は同じ病気になるはずの作物なのです。
それでも、「減農薬・低農薬」のものを、本当に安心して食べられますか?
自然界では行き続けることのできない弱い生命を、
たとえ、天然のものを使っていても、
病気による、自然の淘汰そのものを、引き延ばしていることに違いはない。
そういった作物を、本当に「安全な作物」と呼べるでしょうか?
結論です。
私たちは本来、
「農薬なんて必要ない」
「虫にもたかられず、病気にもかからない」
元気な作物を食べるべきではないでしょうか?
私たちは、1回でも農薬が必要になる理由をしっかり知っておく必要があるのです。
もっと詳しく知りたい!まずは「無料レポート」からどうぞ!
「これであなたも食のプロになれる」無料レポートプレゼント
Copyright (c) 2007 ナチュラル&ハーモニック【ピュアリィ】 All Rights Reserved.